 |
 |












|
 |


<ブランドヒストリー>
アリストトリストは、マルティーナ氏とプロレスラー蝶野正洋の二人が二人三脚で始まったブランドです。
マルティーナ氏が手がけた蝶野正洋のリング内外のトータルコーディネートは、プロレスの枠を越えて、スポーツ界のファッションリーダーとして注目されています。
アリストトリストブランドの最大の特徴は、ドイツ人であるマルティーナ氏の視点から日本男性をコーディネートする事です。
近未来をイメージした数々のリングコスチュームの作品には、独自の感性から繰り出す力強さが溢れています。
アリストトリストはマルティーナ氏のデザインをアパレル展開したブランドです。
デザインコンセプトはブラックを基調とし、「ストリート・フォーマル・ファッション」をキーワードにアパレル以外にもサングラスから靴までトータルデザインを手がけています。
創設者であるマルティーナ氏は全てに「分け隔ては無い」と言います。
アリストトリストの命名は、アリスト(上流)&トリスターノ(庶民)の2つの言葉を組み合わせました。
ヤング&オールド、ニュー&オールド、メン&ウーメン、フォーマル&カジュアル、全てに「分け隔ては無い」との考えが込められています。 |
<代表者挨拶>
今やファッションはファーマルからカジュアルまで、自己表現の方法として幅広い楽しみ方が広がっています。
しかも、女性に負けないくらい、男性にもファッションの楽しみ方が広がってきています。
アリストトリストはマルティーナ氏のデザイン表現を基本に、アリストトリスト独自の楽しみ方を提供するため、様々な商品展開を目指していきます。
そして、より多くの方にアリストトリストを支持していただけるよう、フォーマルからカジュアルまで、自由に幅広いデザインを提供できるようさまざまな試みをしていきます。 |
 |
| 代表取締役 蝶野 正洋 |
 |
|



 |
 |